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グループ概要

We create YOTSUBA 人々の幸せを創り出すことこそが私たちの使命です

南草津病院グループの総職員数 1,000名以上 医療・介護・福祉においてシームレスなネットワークを構築していきます

私たちのビジョン

さらなる高齢社会を迎えるにあたり私どもグループは、“南草津病院グループ よつばライフケアネットワーク”と命名し新たに出発いたしました。

グループは、医療法人芙蓉会、医療法人社団よつば会、社会福祉法人よつば会、社会福祉法人しあわせ会の4法人、1,000名を超える職員からなり、職員一同強固なネットワーク構築を強く誓い合いました。

これまで医療・介護・福祉の分野で多様なサービスを持つことで地域の方々一人ひとりのニーズにお応えし、充実した生活の支援を実践してきました。

今後は、全体のIT化推進、例えば医療・介護それぞれの情報を一元化し、タイムリーな情報共有を実現することで最適な医療介護サービスを提供すること等、“地域連携システム”の構築、特別養護老人ホーム「萩の里」の新設など、さらなる規模の拡張を進めております。

また、職員教育研修体制の整備や、処遇改善施策としての「新人事評価制度」の導入など、職員の“やりがい”や質の向上を進めながら、地域全体をグループで支えて行く体制を整備し、地域や行政との連携も密にしながら、切れ目のない地域包括ケアシステムの構築を目指します。

医療・介護 グループ連携

組織図

組織図

運営形態図

実行力・実現力を重視した運用形態

組織の運営は、各ポジションに権限を分配し、スピード感や実行力・実現力を重視。
また、「意見・情報交換会」を定期的に開催し、専門職から管理職まで、全てのポジションの情報を共有し地域包括ケアの充実に力を入れております。

運営形態図

課題解決は、全体で迅速に取り組む

課題解決は、全体で迅速に取り組む

課題は、的確に捉えて迅速に解決に結びつけることが大切です。特に大きなグループになるほど、課題が蓄積していきます。当グループでは、専門職会議で情報を常に共有し、課題が発生した際に、全階層の職員が様々な形で取り組み・連携。早期解決が実現できる体制を整えています。

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